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グローバルな事業展開で業績アップ

様々な通信技術が進歩し、遠く離れた国との提携もしやすくなった現代では、海外進出を計画されている企業様も多いかと思います。逆に、日本で一旗揚げようと参入してくる外国の企業様もたくさんあります。そのような事業の相手となる方たちは、英語圏だけでなく中国語や韓国語、スペイン語、ロシア語、イタリア語など、実に様々な言語圏からの参入が考えられるのです。そのため、大切な取引や契約の際には、プロの多言語翻訳へ依頼することをおすすめします。

グローバル化による事業拡大

日本国内だけの市場では、規模も成果も限られたものとなります。規模の拡大を狙った海外進出をするにあたり、注目されているのは中国やインドです。中国やインドは、人口がとても多い国であり、マーケットの規模が違います。また、中国もインドも経済発展が目覚ましく、富裕層が多くなってきているのです。 景気がなかなか上がらず、増税などで節約傾向にある日本のマーケットでは売り上げが伸び悩んでしまい、そうした海外への目を向けることが事業拡大に繋がると期待されているのです。また、日本では定着しているような商品、サービスでも、他の国へ持って行くことによって、目新しくなり爆発的な需要が生まれるかもしれません。

海外との取引でコスト削減

日本企業が発展途上国やアジア諸国に進出するのは、商品の大量生産とコスト削減が目的です。「コスト削減」は、企業にとって事業再編や事業拡大の際にとても重要なポイントとなります。海外の物価が安い国と取引をしたり、自社工場を建てたりすることは、材料費や人件費、運営費を日本にて同規模で行うよりも、はるかにコストを抑えることができるのです。

海外進出で気をつけること

グローバルな事業展開を行う場合、気をつけなければならないことがいくつかあります。そのうちの一つが「契約」です。日本でも「契約」はたいへん重要ではありますが、海外と取引する「契約」は、言語が違う者同士の契約となりますので、誤解が生まれかねません。取引や依頼を行う際、契約書がすべてとなりますので、その作成・理解はとても大切なことなのです。契約書には、ビジネス言語はもちろんその業界の専門用語も出てきます。「間違った契約書や資料を作らず」、「相手から提示された書類をきちんと把握する」ことを心がけましょう。それには、専門家への多言語翻訳の依頼を活用することが確実です。

当社では、そのようなビジネス関連、IT関連、機械工学、電気・電子工学系での翻訳を得意とし、英語から中国語、韓国語、スペイン語、ロシア語、イタリア語、フランス語などの多言語翻訳でのご依頼も承っております。専門的なビジネスで多言語翻訳のご依頼をお考えでしたら、お気軽に当社までご連絡ください。