| Q1 |
料金の計算方法で、原文カウントというのはどのように計算するのですか? |
英文和訳でも和文英訳の場合でも、原稿をMSワードのツールバーの“ツール(T)”で“文字カウント”で表示される数字をベースにしています。
英文和訳であれば”単語数”、和文英訳であれば”文字数(スペースを含めない)”のそれぞれの数字を見ます。
たとえば英文和訳で単語数400とカウントされた場合は、@12円/ワードを掛けて¥4,800-(税込み)、和文英訳で文字数400であれば@9円/字を掛けて¥3,600-(税込み)となります。
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| Q2 |
原稿がデジタル(MSワードなど)でなく、本・FAXなどの紙媒体の場合はどのようにカウントするのですか? |
原稿の字数やワード数を正確にカウントできない場合は、訳文カウントでお願いしています。
一般的に、日本語の字数と英語のワード数はおよそ2.5:1の関係になります。
従いまして、和文英訳の場合は、@22.5円/ワード(仕上がり)、英文和訳の場合は、@4.8円/字(仕上がり)となります。ただし、この場合は翻訳が終わらないと金額が確定しないという欠点があります。
どうしても事前に金額を確定されたいと言う場合には、原稿の字数(またはワード数)を概略でカウントして確定のお見積もりをさせていただきます。
以上は西洋言語(ドイツ語、フランス語等)に一般的に当てはまります。
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| Q3 |
中国語、韓国語の場合はどうですか? |
日本語と中国語、韓国語の字数の関係はおよそ1.25:1になります。
日本語の方が20%ほど字数が多くなると言う関係です。
従いまして、上記2の場合のように、原文の字数のカウントが困難な場合は訳文カウントの場合は、中国語・韓国語→日本語の場合@9.6円/日本語一字、逆の場合は@11.25円/中国語・韓国語一字となります。
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| Q4 |
英訳の場合はネイティブチェックが標準ですか? |
標準でネイティブチェックを入れています。
その他の外国語への訳の場合もネイティブチェックは可能ですが、オプション扱いで相談させていただきます。
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| Q5 |
特急料金はどのような時にかかりますか? |
翻訳Aプラスでは特急料金は設けていません。それは、基準が曖昧だからです。たとえば即日でお納めすることもございますが、400字程度の場合であればそれほど困難なことではなく、特急料金に値するとは思えません。一方やはり出来ないご相談もあると思います。
ですから、お客様とご相談の上、できる範囲でできるだけ早くを心がけています。
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| Q6 |
修正・質問等は納品後、支払い後でも受け付けてくれますか? |
| はい、納品後1週間以内であればいつでも受け付けています。もちろん新たな文書などが加わるのでなければ無料です。
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| Q7 |
支払いはいつすればいいですか? |
納品後、内容をご納得いただいてから銀行振込みです。(振込み手数料はご負担お願いしています)
振込み銀行口座:川崎信用金庫 本店営業部(001) 普通口座 1226630
カ)エープラス
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| Q8 |
割引はありますか? |
ボリューム、内容に応じて考慮させていただきます。
また、個人のご利用の場合も多少考慮させていただきます。
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| Q9 |
秘密保持に関してはどのように対処していますか? |
基本的に秘密保持は当たり前ですので、ご心配は不要ですが、お客様のご希望があればNDA(秘密保持契約)を結ぶことも可能です。
雛型もご用意できますし、お客様ご指定の形式のものでも、もちろん構いません。
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